CLASSIC TEAM LOTUS/Classic Team Lotus 四季報 2010-1

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Classic Team Lotus 四季報 2010

ショーのスター達

1月、Classic Team LotusはスペインザラゴザのAutosport International Racing Car Show(5台)とMotor Show Festival(12台)に参加。
レースカーと、その後ろにある見事な作戦室を兼ね備えている、レーストランスポーターは、もちろん25万人の注目の的でした。



Jim Clark’s Lotus type 49

Classic Team Lotus は、1967年にジム・クラークによって勝利をもたらされたロータスタイプ49を復活させました。
No.R2のType49は、ジム・クラークがオランダのGPのデビューし、勝利を飾った。 1967年~1985年の間にDFVは、155回グランプリで勝ち12回のチャンピオンシップをとった Type49はクラーク、ヒル、アンドレッティ、オリバー、リント、マイルズ、及びフィッティバルディにより、1970年まで、グランプリレースに参加し続けました。
Ford Cosworth DFVの記念すべき一番最初の勝利でもあった。
R2はその後1969年PrivateEntrantピート・ラブリーに売却され№R11を付け出走した。 その後この車は、現オーナーに売却され、1967年のスペックにレストレーションされた。 現オーナーがClassic Team Lotusにスペックを戻すように依頼した。 私たちは、それを嬉しく思います。
ケビン・スミスはプロジェクトのlead mechanicです。
たくさんの研究をしたので、type49に関して知らないことは余りありませんでした。
クリスは、6月のモンツァの前にモナコHistoriqueでレースに参加することを望んでいます。ジミーの最大の見せ場は、彼が1967年のイタリアのグランプリで最後のラップで勝利した時です。



38/1 making good progress

1965年のジム・クラークのインディー勝利のLotus Ford Type38は、グッドウッドFestivalにスピード画を間に合わせるべく順調にrestoreが進んでいます。
プロジェクトは、下部で熱シールドの下で発見されたオリジナルの塗料を合わせることによって、その次に良いold fashionのセルロースを塗り替え、作成されました。綿密な計算と査定の後に車を組み立て直していて、メカニックリーダーのルイスCullingtonは嬉しく思っています。
代替の戦線と共に車で送る所有者の、ヘンリー・フォードは新しく作ったfront lower wishbonesやhydraulic pipesを使ったが、博物館に展示する時は、オリジナルに戻した。
エンジンはインディアナポリスのウォルト・グッドウィンによってリビルトされたエンジンのdynoのテストの結果は、非常に良好でベンチテストでも非常によい結果を示した。 今Hethelに戻しにいく途中です。
また、38/1がインディーでデモ走行を行うと思います。いずれにしてもLotus ブランドはBrickyardにもうすぐもどってくるでしょう。




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