CLASSIC TEAM LOTUS/Team Lotus - The Formula 1 Cars Book 日本語版

商品カテゴリ

LOTUS F1 FILE

ロータス情報

ご利用ガイド

Classic Team Lotus 国内正規代理店
PLANEX COMMUNICATIONS INC.
Facebook:Classic Team Lotus (Japan)
LOTUS_BY_PLANEXをフォローしましょう

Team Lotus - The Formula 1 Cars Book 日本語版

Team Lotus - The Formula 1 Cars Book
CTL FESTIVAL EDITION
チーム・ロータス F1ブック 日本語版
Coterie Press 刊
総ページ数:74ページ 日本語表記
販売価格:5,980円(税込み)
タイプ12からタイプ109まで、現存するロータスF1を取材し詳細な解説を加えた写真集として大反響を起こした、ロータス研究家としても有名なWilliam Taylor氏の著作、『Team Lotus - The Formula 1 Cars Book 』に、待望の日本語翻訳版が登場!
この夏、Classic Team Lotus Japanより発売開始!

『チーム・ロータス F1ブック 日本語版』とは?

1958年5月18日のモナコGPに出場して以来、創始者であるコーリン・チャップマン率いるチーム・ロータスは自動車レースの最高峰であるF1に挑戦し続けました。その過程においてチーム・ロータスは、アルミモノコック・シャシー、コスワースDFV、グラウンドエフェクト、アクティブ・サスペンションなどなど……数多くのイノベーションをF1界にもたらしたほか、ジム・クラーク、アイルトン・セナといった数多くのスタードライバーを輩出してきました。
そんな“フォーミュラ1の歴史そのもの”と呼ぶに相応しいチーム・ロータスが生み出した孤高の作品群を全て収録したのが、この『Team Lotus - The Formula 1 Cars Book』です。ここに収録されているのは、最初のF1マシンであるタイプ12から、チーム・ロータスとしての最後の活動となった、1994年のタイプ109までの全種類。
この本を製作したのは、今から10年以上前に全ロータス・モデルを取材し、世界中に大反響をもたらした写真集『THE LOTUS BOOK』の著者であり、出版社Coterie Pressの代表でもあるウィリアム・テイラー。世界を代表するロータス研究家である彼の解説と、当時のオフィシャルカメラマンであるピーター・ダーリーとイアン・キャットが撮影した実車写真を載せたグラフィカルな構成は、初心者からベテランまで、納得いただける内容となっています。
また、日本版限定スペシャルとして、昨年スネッタトン・サーキットでロータスF1参戦500戦を記念して開催されたメモリアルイベント“Classic Team Lotus Festival”の模様が、増ページのうえ収録されています。
さらに巻末には、チーム・ロータスがF1GPにおいて挙げた勝利に関する仔細なデータを収録。資料性という意味でも高い仕上がりとなっています。
このページのTOPへ
Copyright(C)2019 Classic Team Lotus All rights reserved.
Classic Team Lotus 国内正規代理店
PLANEX COMMUNICATIONS INC.